西洋占星術 ホロスコープ 第2ハウス

西洋占星術 ホロスコープ 第2ハウス
第2ハウスは所有をあらわします。
西洋占星術 ホロスコープ 第2ハウスの意味としては収入が一般的でしょう。
人生で大切なお金に関する事柄が第2ハウスにあらわれています。
財運、金運、収入源、財政、動産などいろいろありますが入ってくる収入が財産になるので金運が良くないと財運も良くないし国で言えば財運が悪化した状態が日本国財政悪化という感じなのでしょうか。
動産は財運というよりも金運なのかもしれません。
金運がよければいろいろと好きな物が買えます。
そしてその金運が長い期間持続すれば財産と呼べるくらいのボリュームになってきます。
不動産というのは財産が動かない土地や建物に変化した金運なのでこれは住宅ローンのような長期間の借り入れで購入することが多いようです。
住宅ローンの場合は銀行からの借り入れです。
これは負債ですから完全に払い終わるまでは自分の物ではありません。
マイナスの財運を少しづつアップさせてプラスにする課程が必要になります。
財産を築くまでには時間がかかることが多いようです。
財運というのは財産を得ることのできる運なので金運とは少し感じが違うのでしょうか。






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